アイラヴミー

さとうみほの ボーカル&ギター
野中大司 ギター
井嶋素充 ベース

「そのままの自分でいい」と寄り添う歌詞のチカラは、
人と比べがちな世の中で葛藤する世代の共感を呼ぶ。
“歌を聴かせること”を大切にしながらも
世界照準のグローバルサウンドはメディアでも注目され、
このサブスクリプション時代に日本を越え、海外の音楽ファンの注目も集め始めている。



2016 年結成。
同年10 月、渋谷GUILTY にて初企画「アンコールまで、泣くんじゃない。」を開催。
同時にDemo Album「アイラヴミー!」をライブ会場限定リリース。初回プレス盤完売。
ライブ会場に加え、ヴィレッジヴァンガード下北沢店でも販売された、再プレス盤も完売。

2017 年6 月、名古屋「SAKAE SP-RING 2017」に初出演。
同年8 月、下北沢MOZAiC にて自主企画「アンコールまで、泣くんじゃない。Vol.2」を開催。

2018年4月、初の流通盤「セーブミー」発売。
大阪「HOOK UP RECORDS」の販売ランキング、2018年6月度、7月度、TOP3入り

同年、自主企画「I love me!まで、泣くんじゃない。」開催。
2月に3マン、6月に2マン、10月3日(アイラヴミーの日)にワンマンという、
ステップアップ企画に挑戦。それぞれ大盛況で終了。

同年12月、bayfm「NEXT POWER ON!」レコメンド曲として「セーブミー」が選ばれる。
同時期、音楽サイト「リアルサウンド」にてアイラヴミーが取り上げられ、
"J-POPをネクストレベルへ進める新しい才能"として紹介される。

2019年2月「セーブミー」配信スタート。
Spotifyの人気プレイリスト「キラキラポップ:ジャパン」のカバーに大抜擢
程なくして、Spotifyバイラルチャート12位獲得
同年、結成3周年企画イベント『ダメンタル女子革命』を下北沢MOSAiCにて開催。
チケットをソールドアウトさせる。

2019年3月、5月、7月連続でデジタルシングル「ダメンタル三部作」をリリース。
同年9月テイチクエンタテインメント内「BOGUS RECORDS」よりメジャーデビュー
「でも生きている」でパワープレイ13局獲得
有線ランキングJ-POPお問合わせランキング9月度「でも生きている」9位に続き、
10月度「社会の歯車」7位獲得
同年10月、メジャーデビュー後初のワンマン「でも生きている」を開催。

 

  • TITLE
    SIMOKITAZAWA MUSIC EVENT
  • DATE
    2020.01.26[Sun]
  • VENUE
    下北線路街 空き地
  • TIME
    開場 / 18:00 開演 / 18:30
  • TICKET
    入場無料(投げ銭)


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